三重県鈴鹿市を中心としてリフォーム、リノベーション、中古住宅のリフォーム・リノベーションを提供致します。アステックペインの外壁塗装、セルロースファイバーによる防音・断熱リフォーム、外断熱リフォーム、自然素材の新築、埋炭、電磁波カット、健康増進のリフォーム、木がいっぱいのリフォーム、バリアフリー、太陽光発電、平屋に建て替え、2世帯リフォーム、増改築は、みのやにお任せ下さい。
 

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三重県鈴鹿市みのや、新築、リフォーム

住みながらリフォームできますか?

大丈夫です。全面改装等の大型工事の時は仮住まいの手配、引越しの手配もお手伝いいたします。

工事中何に気をつけたらいいですか?

工事中も快適に過ごしていただけるよう細心の注意を払います。
 *着工前に片付けのお手伝いをいたします。
 *工事中はタバコ、ラジオを控えます。
 *留守中の工事も安心してお任せください。

プラン申し込みってなんですか?

リフォーム工事の概算見積が200万円以上の場合はプランを作ったり設計をするのに現地を調べたり、
図面を書いたり、また専門のプランナーや設計士に頼む事も多くあります。
増築の場合は登記簿謄本を取ってきたり、固定資産の確認をしたりと 印紙代などもかかってきます。
もちろん予算に応じて費用は変わるのですが、
設計をするのにも経費がかかってしまうのです。実際の設計費用は工事金額の5%と言われていますが
そこで当社としてはその詳細設計、プランのお申し込みを5万円~で承っております。

見積は無料ですか? 断っても大丈夫?

基本お見積は無料です。現地確認をさせていただき、ご要望をご確認させていただいてから概算のお見積を提出させていただきます。「予算が合わない」「イメージと違う」など、ございましたらお断りください。後々しつこく訪問したり、経費を請求するような事はございません。他社の見積と比べてください。。



満足いくリフォームをするポイントはなんですか?

現在の住まいへの不満を書いてチェックシートをつくるのをおすすめします。漠然としたものが整理されて、リフォームする箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。


 また、リフォーム雑誌や本で情報を収集して、イメージを伝えやすい写真などがあれば切りとるなどして打合せに活用してください。住宅設備機器などの取替の場合は、ショールームに行って実際の使い勝手や、寸法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。

最初の現場確認にはどれくらいの時間がかかりますか?どんなことをしますか?

お客様希望の工事内容や規模によって時間は異なります。例えば、トイレ工事の場合、現状の状態、既存の商品、トイレ空間のサイズを確認します。ご要望打ち合わせなどで 30分位からになります。

リフォーム工事は何日くらいかかるのですか?

工事にかかる日数は、リフォーム内容や建物の状況によって違ってくる為、一概には言えません。あえて目安をあげるとすると、内装工事では一週間、在来のお風呂からユニットバスの交換は5日、システムキッチンの交換は4~5日、内装工事と水廻りの設備の交換などの全面改装で約1ヵ月、間取り変更も含む全面改装なら約2ヶ月位です。


 一戸建ての場合では、骨組だけを残しての全面改修は新築よりもやや短い位の工期がかかります。工程が複雑で職種が多いと長くかかります。また、マンション、一戸建ていずれも解体してみて問題が見つかることもあり、補修などの為に予定よりも工期がかかることもあります。

介護保険でできますか?

介護保険で住宅改修をご希望の場合は、要介護・要支援の認定を受けている方が対象となります。改修が必要と認められた部分について、限度額(20万円)になるまで複数回の利用が可能です。市町村によって規定が若干異なりますので、事前にお問合せください。

古い木造住宅、建て替えとリフォームではどちらがいい?

全面改修で新築より高額になる場合や、かなり老朽化が進み、地盤や土台、柱に問題がある場合などは、建て替えをおすすめします。ただし、建て替えとなると取り壊し費、2度の引越し費用や仮住まい費用など、余分に資金が必要です。予算に限りがある場合、急を要する場合はリフォームを。


 また、建物が敷地ぎりぎりに建っている場合など、建築基準法が建築当時と異なっていると規制を受けて建て替えると今より小さい家屋になるときもリフォームをおすすめします。

リフォームローンはありますか?

はい。低金利のリフォームローンがございます。リモデルローン 提携銀行のリモデルローンもございます

住宅のリフォームで間取りの変更は自由にできますか?

家屋の構造によってはできないリフォームがあります。以下、代表的な構造でお答えします。


◎在来工法(最も多い一般的な木造住宅)


 木造住宅の中では、法的な規制を守ればかなり自由にプランできます。ただし、一部屋を大きくする、大きな開      
 口部を設けるときは、補強なども必要なので検討が必要です。


◎2×4工法(輸入住宅、メーカー系住宅)


 壁で建物を支える構造の為、間取り変更は制約が多く、壁を壊して部屋を広げるなどの増改築はかなりの制約が 
 あると考えたほうがいいでしょう。


◎プレハブ工法(メーカー系住宅など)


 メーカーにより材質や工法はまちまちですが、一般に壁パネルを合わせた工法の為、開口部を設けたり壁を取り
 除いたりには制限があります。


◎鉄骨造


 在来工法でいう筋かいと同じようなブレースが壁面に入っている場合は、壁を取り除いたりするには制限があり 
 ます。


◎鉄筋コンクリート住宅


柱と梁以外は自由に間取り変更が可能です。ただし、面積が広い住宅で補強のコンクリート壁が
設けられている場合、その壁は壊せません。また壁式構造の場合には間取り変更などに制限があります。

だいたいの目安として、築後何年くらいでリフォームや機器の取替は必要ですか?

内装、外部、住宅設備機器等また、使用材料によっても異なります。以下、大まかな目安をお答えします。


◎キッチン、浴室、トイレ、洗面所などの住宅設備機器


 15年~20年ごと。給排水管、ガス管などもチェックしてあわせて取り替えられるといいでしょう。


◎塗壁、ビニールクロス貼替、カーペット、フローリングの貼替


10年~15年ごと。


◎外壁の塗替え


 約10年ごと。 現在は、高耐久性の塗料や上から重ね貼りできるサイディング等、種類も豊富です。
耐久性や予算を考慮して検討されるといいでしょう。


◎屋根の塗替え


 10年~15年ごと。※材料により異なります。屋根の場合は、割れの補修や樋の取り替えなども必要です。


 メンテナンスをしないままだと壁内部にカビが生えたり雨漏りの原因になってしまいます。